信州・小諸には、「浅間山」がそびえ「千曲川」が流れる変化に富んだダイナミックな自然と隣り合わせて、古城や城下町、神社や寺院など歴史や伝統が息づいています。そして、明治の文豪「島崎藤村」の「千曲川旅情のうた」や「千曲川スケッチ」、俳人「高浜虚子」の「小諸雑記」などに記されている小諸での足跡が今も往時のまま残り、文学の道を四季折々に訪ねるのも楽しい風情のある地です。そんな小諸の魅力を伝えるために「こもろ市民記者」が活動します。 >>>こもろ市民記者「わがまち小諸・探検隊」 >>>こもろ市民記者レポート >>>小諸の魅力展(平成23年3月30日・31日)
「行ってみたい小諸」「わがまち小諸の再発見」・・・その魅力を取材し記事にして小諸市観光協会のつくるホームページやパンフレットに掲載します。 そんな活動を担う市民記者を公募します。市民記者は、信頼される記事の発信者として研修や編集会議などを通して資質向上を目指します。また、「わがまち小諸・探検隊」の企画運営なども担当します。 >>>こもろ市民記者募集2010 >>>こもろ市民記者募集2011チラシ[pdf2.51MB]
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